「挑戦の一歩が、次の自分をつくる」~初めてのセミナー講師への決意~
- info7845028
- 7月24日
- 読了時間: 2分
スタッフの秋庭です。
このたび、セミナーの講師を務めさせていただくことになりました。
日々の業務の中で、後輩スタッフが新しいことに挑戦し、成長していく姿を見るうちに、「自分も次のステージに進むべきタイミングなのでは」と感じていたところでした。
そんなタイミングで、実家のセミナーで講師を務めるお話をいただきました。

正直、緊張は絶対するだろうと思います。でも、これまでも業種は違えど講師として人前で話す経験があり、「最初から完璧にできることはない」と身をもって感じてきました。だからこそ、「とりあえずやってみないと何も始まらない」と思い、今回のお話を引き受けることにしました。
この挑戦をきっかけに、他のスタッフにも「一歩踏み出す姿勢」を感じてもらえたら嬉しいですし、セミナーに参加されるお客様にも信頼していただけるような内容にしていきたいと思っています。
将来的には、これまで社長のセミナーをきっかけにご相談をいただいてきたように、「今度はあなたにお願いしたい」と言っていただけるような講師になることが私の目標です。
思い返せば、かつて「お金がない」「ローンが通らない」といったお客様から、頼りにしていただき、多数のご指名いただいた時期がありました。そのときの「頼られている実感」は、今でも私の原動力です。
今回のセミナーでも、“この人に任せたい”と思っていただけるような存在を目指して、資料づくりから丁寧に取り組んでいます。
緊張もありますが、それ以上に楽しみな気持ちも大きいです。
あたたかく見守っていただけたら嬉しいです。どうぞお楽しみに。






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