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「仲介」と「買取」の違いと、売却成功のポイント
不動産売却を検討されている方へ 不動産売却を検討されている方から、よくこのようなご相談をいただきます。 「仲介と買取って何が違うの?」 「できるだけ高く売るにはどうすればいいの?」 不動産売却には大きく分けて「仲介」と「買取」という2つの方法があります。 それぞれ特徴があり、売却したい方の状況によって適した方法が変わります。 今回はその違いと、仲介で売却する際に重要なポイントについてご紹介します。 不動産売却の2つの方法 ①仲介(一般的な売却方法) 仲介とは、不動産会社が購入者を探し、売却される方(売主)と購入者(買主)の間に入って売買契約を成立させる方法です。 🔶メリット ・市場価格で売れる可能性が高い ・購入希望者を広く探すことができる ・条件の良い買主が見つかる可能性がある 🔶デメリット ・買主が見つかるまで時間がかかる場合がある ・売却するまでの期間、維持管理しなければならない。 ・内覧対応(購入希望者が部屋の中を見学や確認すること)が必要になる 時間に余裕がある場合は、仲介での売却を選ばれる方が多いです。 ②買取(不動産会社が直接購
3月17日


施設入所後の「実家どうする問題」ソーシャルワーカー・ケアマネージャーがよく受ける住まいの相談
ソーシャルワーカー・ケアマネージャー・包括支援の皆さまへ 医療機関や介護の現場で支援に関わる皆さまは、 日々多くのご家族の相談に向き合っていらっしゃると思います。 その中で、 「施設に入ったあと、家はどうしたらいいですか?」 という相談を受けることはないでしょうか。 施設入所が決まったあと、ご家族が直面する問題の一つがご自宅の管理や処分の問題です。 施設入所後に多い住まいの相談 実際に寄せられる相談には、次のようなものがあります。 ✔️ 認知症で手続きが進まない ✔️ 残置物が多く家族だけでは片付けられない ✔️ 売却したいが何から始めればよいかわからない ✔️ 遠方に住んでいて対応できない ✔️ 空き家のまま何年も経っている ✔️ 家に戻る予定がない 施設入所の準備や手続きだけでも大変な中、自宅の問題は後回しになってしまうケースが多くあります。 しかし時間が経つと ・建物の老朽化 ・空き家管理の負担 ・相続トラブル など、別の問題につながることもあります。 入居支援・退院支援の現場での悩み ソーシャルワーカーやケアマネージャーの方は、 ご家族か
3月12日


北海道移住を検討中の方へ|オンライン内覧で雪国の住まいを丁寧にご案内しました
スタッフの斉藤です。 先日、北海道に魅力を感じ、移住を決めたお客様へオンライン内覧を行いました。 お客様は現在、本州にお住まいで、北海道での生活は初めてとのこと。 特に「雪のある暮らしを経験したことがない」という点に、不安も感じていらっしゃいました。 近年、北海道、そして旭川市内近郊への移住を検討される方は確実に増えています。 豊かな自然、美しい四季、ゆったりとした時間の流れ。そうした魅力に惹かれて、新しい暮らしを求めて来られる方が多くいらっしゃいます。 しかしその一方で、雪国ならではの住まいの特徴や設備については、本州など温かい地域とは大きく異なる部分があります。実際に生活を始めてから戸惑うことも少なくありません。 現地に来られなくても、リアルに伝えるオンライン内覧 今回のお客様は遠方にお住まいのため、まずはオンライン内覧という形で物件をご案内しました。 オンライン内覧では、室内の様子を映すだけではなく、 ・建物の断熱性能 ・窓の仕様(ペアガラス・トリプルガラスなど) ・暖房設備の種類(セントラル暖房、パネルヒーター、エアコンなど) ・ボイラー
3月9日


不動産オーナーが考えるべき相続対策|大切な資産を次世代へ
大切な資産を、次の世代へ安心して引き継ぐために ― 不動産をお持ちの方の相続対策 ― 「相続で家族をもめさせたくない」 「不動産をどう分けるべきか悩んでいる」 「次世代に残したい大切な財産がある」 「納得できる相続対策が見つからない」 「何から手をつければよいのかわからない」 「子や孫の将来が心配」 このようなお悩みをお持ちの方は少なくありません。 相続は、ご自身の資産のことだけでなく、 ご家族の将来を考える大切な機会でもあります。 相続で悩みが生まれやすい「不動産」 相続トラブルの多くは、 不動産が関係することで起こりやすいと言われています。 現預金であれば、金額で分けることができます。 しかし、不動産はそう簡単には分けることができません。 そのため、 ・誰が相続するのか ・売却するのか ・共有にするのか といった判断で、ご家族が悩むケースが多くあります。 不動産をお持ちの方の相続は、 「財産の分け方」を考えておくことがとても大切です。 あらかじめ準備をしておくことで、 将来のトラブルを防ぐことにもつながります。 財産の全体像を「見える化」する
3月8日


【住宅ローンが払えない…】競売になる前に知ってほしい「任意売却」という解決方法
住宅ローンが払えない…どうすればいい? 住宅ローンの支払いが厳しくなったとき、 ・誰にも相談できない ・どうしたらいいかわからない ・このまま競売になるのではないか と、不安を抱えている方は少なくありません。 しかし、住宅ローンの返済が難しくなった場合でも、解決方法がまったくないわけではありません。 そのひとつが「任意売却」という方法です。 競売になる前に動くことで、状況を大きく改善できる可能性があります。 任意売却とは? 任意売却とは、住宅ローンの支払いが難しくなった場合に、金融機関(住宅ローンの借入先)と話し合いを行い、自宅を市場価格に近い金額で売却する方法です。 住宅ローンの返済が長期間滞ると、最終的には 競売(けいばい) という手続きに進みます。 しかし競売になると、 ・売却価格が相場より大幅に安くなる ・自分の意思で売却できない ・周囲に知られる可能性がある などのデメリットがあります。 任意売却は、こうした状況を避けるための現実的な解決方法の一つです。 このような方は任意売却を検討する可能性があります 次のような状況に心当たりはありま
3月6日


相続の専門性を高めるために。東京研修で得た新たな学び
スタッフの秋庭です。 先日、東京で開催された相続に関する研修(全3回)に参加してきました。 今回の研修を通して、会社として、そして自分自身として「これから何ができるのか」を改めて考える大きなきっかけとなりました。 相続は、不動産の売買だけでは解決できない問題も多く含まれています。 そのため、セミナーを開催する立場としても、より深い知識と幅広い視点を持つことの重要性を改めて実感しました。 信頼していただくために必要な「学びの積み重ね」 お客様からご相談をいただく際、単に物件の売却や活用方法をご提案するだけではなく、 ・その方のご家族の状況 ・今後の生活 ・相続が発生した際の影響 など、より深い部分まで理解し、寄り添うことが求められます。 私たちは、日々の学びと知識の積み重ねが欠かせません。 今回の研修を通して、今の自分に必要な資格やスキルについても改めて考える機会となりました。 これからも継続して学びを深め、お客様のお役に立てる存在になりたいと強く感じています。 最終回で見えた、実務への具体的なイメージ 全3回の中でも、特に最終回の内容は実務に直結
3月2日


住宅ローン審査でお困りの方も、まずは諦めずにご相談ください
住宅購入をご検討されている方の中には、 「住宅ローンの審査に通るか不安」 「過去の病歴や事情で住宅ローンが通らなかった」 といったお悩みをお持ちの方もいらっしゃいます。 今回は、住宅ローン審査で一度否決となりながらも、諦めずに再チャレンジし、無事に住宅購入を実現されたお客様の事例をご紹介いたします。 住宅ローン本審査で否決となった住宅購入のお客様 今回のお客様は、旭川市内で住宅購入をご検討されていました。 ご希望に合う物件も見つかり、住宅ローンの事前審査も進みましたが、本審査の段階で、数年前のご病気に関する内容が確認事項となり、金融機関の審査が否決となりました。 住宅ローンの審査結果は、金融機関ごとの基準や判断によって異なります。 そのため、同じ条件であっても、結果が変わることもあります。 しかし、一度否決となったことで、 「住宅購入は難しいのではないか」と、不安を感じられていました。 状況を整理し、お客様に合った金融機関を探して再チャレンジ 当社では、改めてお客様の状況を整理し、 ・現在の収入状況 ・勤務状況 ・返済計画 ・これまでの経緯 など
2月19日


住宅ローンが払えない…どうする?競売になる前の相談先と解決方法
「住宅ローンが払えなくなり、どうしたらいいかわからない…」 実はこのようなご相談は、当社にも多く寄せられます。 住宅ローンの滞納は、誰にでも起こり得る問題です。 収入の変化、病気、離婚など、様々な事情によって支払いが難しくなることがあります。 そして、多くの方がまず悩むのが、「誰に相談すればいいのか?」ということです。 有名なところに相談すれば安心? 以前、このようなご相談がありました。 住宅ローンの支払いができなくなり、どうしていいかわからなくなったお客様が、全国展開している有名な弁護士事務所へ相談されたのです。 「大手だし、宣伝もたくさんしているし、弁護士だから安心だろう」 そう思われたのも無理はありません。 しかし、相談した結果は、「自己破産するしかない」という判断でした。 その後どうなったのか 精神的にも追い詰められていた相談者様は、その弁護士事務所と契約をしました。 ところが、その後なかなか話が進まず、担当弁護士にも会えないまま時間だけが過ぎていきました。 そしてついに、住宅ローン滞納による「競売開始決定通知書」が届いてしまったのです。
2月17日


【メディア旭川】相続、不動産相談室(第13回)
地元旭川の経済誌、メディア旭川に定期掲載させていただいております。 第13回目のテーマは、『民法906条から見える「幸せ相続計画」 』 私たちが各地でいつもお話させていることは、 相続でもめる原因は『財産の分け方』。 もめない分け方を考えることはとても大切。それを判断できる専門家に相談してほしい。 ぜひ早めにご相談ください。 下記紹介します。 ---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---* 全国各地でセミナーをする時、真っ先にお伝えすることがあります。「相続でもめる原因は、『財産の分け方』」ということです。これまでの連載でも「もめない分け方を考えることが大切。それを判断できる専門家にご相談を」と、繰り返し書いてきました。 「分け方」に目を向けることの重要性をお伝えすると、ほぼ全員といってもいいほど、驚きと納得の表情を見せます。「新たな視点」からのもめない相続の実現に力を入れていますが、実は、遺産分割に関する民法の条文にも、私どもが行ってきたもめない財産の分け方にもつながる内容が記されていたのです。
2月15日


福利厚生が後押しする、ホームスターの健康革命
スタッフの櫻井です。 最近、ホームスターではちょっとした「健康革命」が起きています。 そう、ジムブームです!💪✨ 気づけば続々とジムに通う人が増え、通わない方が少数派になってきています🏃♀️🏋️♂️ このジムブームを後押ししてくれているのが、会社の福利厚生✨ ボディメンテナンス代の補助制度があり、 ジムに通うのもよし🏋️♀️ 整体やマッサージで整えるのもよし👐 と、社員が健康でいられるように考えてくれています。 こうしたサポートがあるおかげで、 「ちょっと何か始めてみようかな🤔」と思える人が増えていますね。 特に冬は、どうしても運動不足になりがち❄️ 旭川の冬は長くて寒いので、外で体を動かす機会がぐっと減ります。 ウインタースポーツも楽しいけれど⛷️🏂、 毎日通えるわけではないし、天候にも左右される。 そんな中、天候に関係なく運動できるジムは、冬の健康維持にとても心強い存在です。 さらに、運動は免疫力アップにもつながると言われています。 風邪をひきやすい季節だからこそ、体を動かして体調を整えることは大事だなと感じます😌...
2月3日


2026年 仕事初め
昨日、2026年仕事初めとなりました。 まずはスタッフ全員で、毎年恒例の初詣へ。 一年の始まりにあたり、日頃の感謝とともに、今年一年の安全と成長を願いました。 その後はランチをとり、午後からは全体会議を開催。 代表からは、社会情勢の変化を踏まえながら、私たちが目指す会社像、5年後のビジョン、 そして今期の重点活動や、柔軟な働き方について話がありました。 環境が大きく変化する中でも、 変えてはいけない価値観を大切にしながら、時代に合わせて進化し続けること。 その想いをスタッフ全員で共有する時間となりました。 続いて、各スタッフから今年の抱負を発表。 それぞれが自分の役割と向き合い、前向きな気持ちで一年をスタートできた一日となりました。 本日より業務開始となります。 本年も、皆さまに安心してご相談いただける存在であり続けられるよう、 スタッフ一同、誠実に取り組んでまいります。
1月6日


カムイスキーリンクスでパウダースノーを満喫
代表の植西です。 今日は プライベートでカムイスキーリンクス へ行ってきました。 コンディションは最高。ふわっと軽いパウダースノーで、滑っていて本当に気持ちのいい一日でした。 ここ最近はインバウンドの方もかなり増えてきた印象があります。 それでも、チケットやレストランの価格はまだ比較的リーズナブル。 ニセコや富良野のような人気エリアになるのも、そう遠くないのかもしれませんね。 今日は運よく、ゴンドラも比較的スムーズ。 待ち時間が少ない分、しっかり滑ることができました。 旭川市内からのアクセスの良さ、雪質の良さ、そしてこの開放感。 改めて、カムイスキーリンクスの魅力を実感した一日でした。 この雪景色とパウダーを楽しめるのも、今だけの贅沢ですね。
1月4日




住宅ローン金利上昇をどう考えるか|今、住宅購入で本当に大切な3つのポイント
代表の植西です。 住宅ローン金利が上がることについて私の見解をお伝えします。 先日12月18日に日銀が金利を0.25%引き上げを発表しました。 それに伴い、住宅ローン金利も上がることになります。 どの程度上がるかはまだ不明ですが、これから住宅を購入される場合のポイントを お伝えします。 1、ローン期間は出来る限り長期で組むこと 最近では50年ローンなども登場していますが、住宅ローンは可能な限り長期で組むことが鉄則だと考えています。 住宅は、家族と豊かで幸せな時間を過ごすために購入される方がほとんどではないでしょうか。 そのためには、毎月の返済額に無理がなく、生活に余裕を持てることが何よりも大切です。 住宅ローンの支払いによって日々の生活が苦しくなってしまっては、本末転倒です。 金利上昇の不安はありますが、仮に金利優遇期間が終了した後も2%前後で推移するのであれば、その水準は決して高い金利ではありません。 一方で、返済期間を短く設定し、後から「支払いが厳しいので期間を延ばしたい」となると、 金融機関に対する信用を損なうことにつながり、将来ほかの借
2025年12月25日


資産を築いた人ほど、相続で失敗するという現実
資産を築いてきた方ほど、相続については「自分なりに対策している」「専門家に任せている」と考えがちです。 しかし現実には、資産規模が大きい方ほど、相続で失敗する確率は高くなる ――これは、私たちが現場で何度も見てきた事実です。 なぜ、成功してきた人ほど相続でつまずくのか。 そこには、相続税や制度の問題ではない、もっと根深い落とし穴があります。 事業承継は万全でも、個人の相続は未完成 創業者やオーナー経営者の方の多くは、事業承継については早くから準備をされています。 後継者の選定、株式対策、役員構成、顧問との連携。ここまで整えている方も少なくありません。 一方で、ご自身個人の相続対策についてはどうでしょうか。 個人資産の全体像を、正確に把握していない 不動産は「昔買ったまま」になっている 相続税は「その時に考えればいい」と思っている この状態は、対策をしているようで、実は何も設計されていない状態です。 相続対策は「部分最適」では必ず破綻します よく見かけるのが、次のようなケースです。 節税目的で不動産を増やした結果、分けられず家族がもめる 税金は抑え
2025年12月16日


仕事も家庭も子育ても。その全部を抱えながら挑んだ宅建士合格の道
こんにちは。スタッフの佐藤です。 先日、宅地建物取引士の合格発表があり、無事に合格することができました。 正直、ほっとした気持ちと同時に、「ここから本当に勝負が始まる」という気持ちが強く湧き上がっています。 ただ、この合格は“偶然の結果”ではありません。 仕事、家庭、そして子育て。 毎日が慌ただしく過ぎていく中で、それでも“絶対に一回で合格する”と決めて挑んだ、自分との勝負でした。 朝早く起きて勉強時間をつくる日々。 家族がまだ眠っている静かな時間に机に向かい、眠気と戦いながらテキストを開くことも多くありました。ときには、「今日は頭が回らないかもしれない」と弱気になる朝もありましたが、それでも一日を良いスタートにしたくて、必ず机に座るようにしていました。 ハードな日々でしたが、それでも続けられたのは、“やると決めたからにはやり切る”という覚悟と、家族の支え、そして応援してくれたスタッフの存在があったからです。 忙しい毎日の中で積み重ねてきた時間や努力が、ようやく形になりました。 でもこれは、ゴールではありません。 むしろ、ここからが本当のスタート
2025年12月9日


安心して任せていただくために。売買チームが大切にしていること
こんにちは。スタッフの櫻井です。 ホームスターは、不動産の売却・購入という大きな決断を、安心して進めていただけるように、“売買チーム”という専門チーム体制を整えています。 売買チームは、契約に関わる書類の作成、調整業務、関係各所との連携、お客様への説明まで、一連の流れを丁寧に、そして誠実にサポートするチームです。 担当者が一人で抱え込み過ぎないよう、チームで支え合って進めることで、より正確に、よりスムーズに、そしてより安心していただける体制を実現しています。 ■ “てんやわんや”の日々の中でも、誠実に 最近の売買チームは、契約前の複数物件が重なり、契約書類の準備や関係各所とのやり取りに追われる、まさに“てんやわんや”の日々が続いています。 「今日もあっという間に終わった……」 「気づけば休む間もなかった……」 そんな声が聞こえてきそうなほど、目の前の業務をひとつひとつ必死にこなし、気持ちのゆとりを持つのが難しい状況です。 でも、その忙しさの裏には常に、 「お客様が不安にならないように」 「後から困ることがないように」 という強い想いがあります。.
2025年12月7日


笑顔あふれる“しめ飾りづくり”ワークショップ
昨日、ホームスターではスタッフ全員で「しめ飾りづくり」のワークショップを行いました。 今回のワークショップの講師は、ハンドメイド作家として15年以上ご活躍されている orica さん(Instagram @oricat2) にお願いしました。 まずは、スタッフそれぞれが好きな色のしめ縄をセレクト。 伝統的な色からくすみカラーまでさまざまな種類があり、「どれにしようかな」と選ぶ時間からすでに楽しいひとときでした。 続いて、oricaさんの丁寧なアドバイスのもと、しめ縄に合わせる花材や葉もの、小物を自由にアレンジ。色合いや配置を相談しながら、「この組み合わせかわいい!」「もう少し角度を変えてみようか」など、スタッフ同士で声を掛け合いながら制作を進めました。 完成したしめ飾りは、どれも個性が光る世界にひとつだけのオリジナル作品。 年末の雰囲気がぐっと高まりました。 ホームスターでは、スタッフ同士の交流を大切にしながら、日々の業務だけでは体験できない時間も共有しています。oricaさんのような地域の手づくり作家さんとのコラボを通じて、私たち自身も学び、新
2025年12月1日


🌟ホームスター14期・決算パーティーを開催しました!
昨日は、毎年恒例となったホームスターの 第14期決算パーティー を開催しました! 今年の会場は、弊社の無人ホテル 「星宿旭町」 。 ケータリングは ビストロポプーレさん にお願いし、どのお料理も最高でした😃 今年は 8名のスタッフとともに 、本当に濃い一年を過ごしました。 様々な相談ごとに真摯に向き合い、常に学びの姿勢を忘れず、チーム一丸となって乗り越えてきた頼もしい仲間たちです。 胸を張って「自慢のスタッフ」と言えるメンバーばかりです。 みんな、1年間本当にお疲れ様でした! 来年度も、お客様にもっと喜んでいただけるように、チーム一丸となってさらに成長していきましょう✨ 「星宿旭町」は 最大16名まで宿泊可能 。 広々としたダイニングで大人数の食事や談笑も楽しめます。 さらに ジェットバスやサウナ も完備しており、大家族・グループ利用に最適です ^_^ 「星宿 Asahikawa asahimachi」は、こちら https://www.airbnb.jp/rooms/1514837372872908685 本格フレンチの店「ビストロ ポ
2025年11月29日


一般社団法人プロネットワーク5 忘年会を開催いたしました
昨日、一般社団法人プロネットワーク5の忘年会を開催いたしました。 プロネットワーク5は、弁護士・税理士・司法書士・ファイナンシャルプランナー(FP)・不動産コンサルタントから構成される専門家チームで、結成から14年。来年はいよいよ15年目を迎えます。 私たちはこれまで、相続・不動産・税務・法律・資産形成など、お客様一人ひとりが抱える複雑な課題に対し、専門家が連携しながら最適な解決策を提供してまいりました。 来年度は、より多くの皆さまのお役に立てるよう、大型イベントの開催を計画しております。 地域の皆さまに「相談して良かった」と思っていただけるチームであり続けられるよう、これからも質の高いサービスと専門性の向上に努めてまいります。 今後とも、一般社団法人プロネットワーク5をよろしくお願い申し上げます。 ご相談、お問い合わせは下記より。 https://www.pronet.homestar-jp.com/ 公式LINEからのお問い合わせも可能です。 https://lin.ee/ZWus9SU
2025年11月28日

