top of page
営業時間
11:00~17:00(月曜)
日祝休み
10:00~17:00(火曜~土曜)


相続が発生したら・・・
相続が発生したら・・・ つまり、身内が亡くなってしまったら・・・ 初七日まで、若しくは四十九日まで、あるいは1周忌を迎えるまで 故人を思い、喪に服そうか・・・・ 人それぞれ時間の過ごし方があります。 ですが、 相続について考えるとなると、...
2018年5月17日


幸せを絆ぐ相続勉強会を開催します!
「幸せを絆ぐ相続勉強会」の開催日程が決定しました。 2018年1月より開始いたします! 家や土地を持つ方全員に知っていただきたい内容となっています。 例えば、 ●相続について漠然と不安がある方 ●相続の正しい知識を得たい方 ●相続の準備を始めたい方 ●相続税対策を知りたい方...
2017年12月12日


相続をよりわかりやすく
こんばんは、植西です。 誰しも避けては通れない、「相続」問題は、ほとんどの方が生涯の中で経験する出来事の1つです。 資産の大小は関係ないです。 特に少額な財産ならそんなに複雑ではないですが、 特に不動産を多数お持ちのご両親がおられる場合は気をつけた方がよいですね。...
2017年10月11日


家族のみんなに、あなたのことを伝えていますか
もしもあなたが何も告げないままに・・・ 突然意識がなくなったら? 認知症になったら? 勝手に逝ってしまったら? そのとき家族は大迷惑です!!! あなたの資産の整理をしておきましょう。 ●あなた名義の預貯金 ●あなたが入っている生命保険 ●あなたが持っている株や投資信託...
2017年9月20日


子どもがいない場合の相続の話。
子どもがいないから、相続なんて関係ない。 ちょっと待ってください! 危険です。相続が ”争族” になりますよ! 子どもがいない場合に、相続が発生するパターンとして 以下のような場合があります。 当てはまるものはありますか? 例えば、ケース②のように...
2017年9月12日


相続発生までに何をする?
相続発生までに準備すること 相続に関する相談が最近とても増えてきました。 しかし、相続が発生し、何らかの問題が起きてからの相談が多く、 事前準備の重要性をとても強く感じています。 まず、考えてみましょう。 あなたの相続人は誰ですか?...
2017年8月25日


相続と真面目に向き合う重要性
相続に向けた準備をしていますか? 「まだ親は元気だから先でいいかなぁ。」 「うちにはそんな財産無いし・・・」 「仲の良い子どもたちに任せて平等に分けてもらえば大丈夫!」 なんて思っていませんか? 財産が少なくても相続は発生します。...
2017年7月28日


相続手続きのタイミングを逃さないで!
相続のこと、気になっているけれども、先延ばしにしてはいませんか。 いずれ相談しなければならない、 でも、何を相談すればよいかわからないという方が ほとんどではないでしょうか。 相続処理は、人生何度もありません。 実際に情報が不十分のまま取り組んでうまくいったケースは稀です。...
2017年7月23日


相続アドバイザー 「寺子屋」
おはようございます。代表の植西です。 今朝は東京にいます。昨夜は、私も会員になって いる、相続アドバイザーの有志による勉強会に 参加してきました。 メンバーは様々で、不動産、税理士、弁護士、行政書士 司法書士、生命保険営業などなど多彩に渡ります。...
2015年5月13日


相続放棄について
『相続放棄』という言葉は皆さん耳にしたことがあるかと思いますが、 実は相続放棄も2つの方法があります。 ①、相続放棄 → 最初から相続人ではなくなる。 ②、相続分の放棄 → 0の財産を相続したことになる。 (相続人の地位は残る) (借金や保証債務は法定相続分で相続する)...
2014年10月2日


家族信託
おはようございます。植西です。 今日も大阪で研修4日目です。 その中で、「家族信託」 をテーマに講義がありました。 この、「家族信託」あまり聞きなれない言葉ですが、実際これが使えるようになると、相続対策にかなり有効な手法のひとつになると思います。特に、事業承継によいと思います。 この、「家族信託」は当社でも扱えるようにしたいと思います。 昨日、受講生、講師交えての懇親会がありました。 全国からさまざまな方々が集まってますが、特に税理士、行政書士、司法書士の方々の参加が多いように思います。その他、不動産鑑定士もそこそこ、不動産業者は少ないですね。特に、北海道から大阪まで行ってる人間は僕しかいません(笑)。 しかし、たくさんあるなかで、このセミナーはとても価値があると思います。 #不動産鑑定士 #家族委託 #相続
2014年9月23日


相続した古屋付の土地の売却
今日のテーマは、 「相続した古屋付の土地の売却について」 最近多いご相談でもありますが、 亡くなられた親の土地建物を相続した場合の処分について どうしたらよいかというご相談があります。 大抵の方は自宅を持っていて、親から引きついだ家に住むという方はかなり少ないです。 大抵は処分して現金化。兄弟間で分けるというのが多いです。 では、古い家を取り壊して、更地にしてから売り出すのがよいのか? もしくは、現状の状態のままで売り出すのがよのか? という質問、相談も多く受けます。 まず、その家が解体しなければならない程老朽化が進んでいるのかどうか? もしくは、手直しをすれば十分住めるレベルになるのだろうか? これらを判断し、再生不可能なレベルの場合は解体することをお勧めしております。 再生可能なレベルであれば、建物付で販売する形で、 価格は築30年以上経過している場合や、改修工事が必要の場合などは、 土地代程度の金額で売却し、建物分は差し上げます、というスタンスで 臨まれることをお勧めしております。 次に、解体する時期ですが、 買い手が見つかり、買い手との
2014年6月13日


相続相談にお礼のメッセージをいただきました。
先日、相続が絡む不動産売却について対応させていただいたお客様よりメッセージをいただきましたので、ご紹介いたします。 旭川市在住 H様 親の相続に関わって偶然に無料相談に行ったところ、ホームスターさんをはじめ、色々な専門分野の方々との連携ですみやかに色々な対処をしていただき、信頼できると感じました。 人柄もすばらしくて、気負うことなく、なんでも相談できました。 複数の不動産売却をお願いしましたが、全て順調に処理できた事もホームスターさんのお陰と思っております。何かありましたら、又、ぜひともご相談させていただきたいし、友人にも紹介したいと思います。 ***************************************** お役に立ててよかったです。 弊社にご相談いただきありがとうございました。
2014年4月16日





